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2008.08.17

「乱歩が歌舞伎になる」

タイトルどおりのチラシを国立能楽堂で入手。
11月の国立劇場は、幸四郎・染五郎親子による、新作歌舞伎
「江戸宵闇妖鈎爪(えどのやみあやしのがぎつめ)」
副題が「明智小五郎と人間鈎」というのを上演するそうです。

そして染五郎さんが大凧での宙乗りをするのだとか。

今月は松尾さんの芝居にも出ているし、高麗屋さんの親子は
相変わらずチャレンジャーですね。

そういえば10月は吉右衛門さんが「桜田門外の変」を題材にとった
北条秀司さんの「大老」を上演です。

どちらも情報詳細は国立劇場サイト

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