ハーフプライス、バックステージツアー(当日先着)付き
表記の様なお特なチケットを発見、キャスト、スタッフに期待はありつつ、
同じだけ不安がなくもなく、購入をためらっていた公演でしたが、ここまで
サービスされて、思わず購入ボタンをぷちっとやってしまいました。
勿論売れ行きが今ひとつだからの設定なのの証明でもあるので、不安は
不安ですけど。
それでも9500円のS席が半額でしかも当日希望者先着でバックステージ
ツアー参加可能日もありと言われたら、許せるかなと。
「赤い城黒い砂」
日生劇場
4/11〜26
片岡愛之助、中村獅童、黒木メイサ他
ハーフプライスチケットは@チケットぴあで受付中。
バックステージツアー日など詳細は公式サイト。
| 固定リンク
「舞台一般」カテゴリの記事
- NHK教育「ハートネットTV」に松岡和子さん(2021.07.22)
- 東宝が「レミゼ」チケット転売対策に出た(2019.04.04)
- 「ジーザス・クライスト=スーパースターinコンサート」チラシで(今更)判った事(2019.03.21)
- 「メタルマクベス〜disc2」を観る(2018.10.07)
- 二つの三人芝居(1)「出口なし」を観る(2018.09.20)
「歌舞伎」カテゴリの記事
- 「四月大歌舞伎」(昼の部~「鈴が森」)を観る(2019.04.03)
- 六月歌舞伎座は昼夜のテイストが違いすぎる(笑)(2019.04.02)
- 「四月大歌舞伎」(昼の部)を観る(2018.04.15)
- 「二月大歌舞伎」(昼の部)を観る(2018.02.07)
- 「壽初春大歌舞伎〜高麗屋三代襲名披露」(昼の部の一部)を観る(2018.01.17)
この記事へのコメントは終了しました。


コメント
ケェーーッッッ!
愛之助さん観たさにチケット購入しちゃってましたっ。
今になって半額チケット登場とはっ、
しかもバックステージツアー付きなんて、キィーーッッ(#`Д´)
今かなりな勢いの黒木さん、そして人気な獅童君が出る舞台でも、売れ行きイマイチってこともあるんですねぇ~。
原作を読みたいと思ってるんですが、高価なハードカバーしか発売になっていないようで、、、。
投稿: とぐろ | 2009.03.20 23:44
とぐろさま
なんか、よく帝劇のミュージカルとかでもあるんですが、後からこう言うアフタートークとかバックステージツアーとか売れ行き調整のために仕込むんですよねえ・・・
ハードカバーの翻訳本、確か、萬斎さんのシェイクスピア秘書(笑)、河合先生の翻訳ですよね。
投稿: かのこ | 2009.03.21 10:10