ミュージカル『エリザベート』アーカイブ付きLIVE配信決定!
19年から数年ぶりに、東京だけでも、無理なら大阪
でもと、可能な限りの手段を尽くしていますが、
予算盛大にオーバーの2万円席を覚悟でエントリー
してもかすりもしません
昔から取りにくいチケットではあったけれど、ここ
までではなかったので、呆然としています。
やはり、「皿先行)に手を出すべきだったのか?〔嘆)
そんなタイミングで、配信の発表です。
★11月29日(土)12:00東京公演千穐楽
★2026年1月30日(金)17:00博多座公演
★2026年1月31日(土)12:00博多座公演(大千穐楽)
アーカイブ付き。
視聴料金は各回5,500円(税込)、プラスシステム
手数料330円(税込)
アーカイブ期間は1週間
全部見ても15.000円
劇場チケットのA席1枚ちょっと。
あとは当日券に賭けるしかありませんが、それも
期待薄
余程の奇跡が起きない限り、今回の「エリザ」は
もうこれで我慢するしかなさそうです
そう言えば、NHKのプロデューサーか脚本家の森下
さんは「エリザベート」のファンなのかと勘ぐって
ます。
よしながさんの「大奥」ドラマ化の時の家定さん役は
愛希れいかさんで、仕える大奥総取締・瀧山役が古川くん
で、今回の「べらぼう」で古川さん演じる山東京伝が
入れあげて年期明けに妻にした元遊女役が望海風斗さん
どちらも森下さん脚本で制作はNHKなのですが、
トート&エリザベートコンビです
(後者は最新25年版)
因みに愛希さん、「べらぼう」にも初回早々、壮絶に
死んだ遊女役で出演されてましたし、前半同様に
遊女役で出演されていた珠城りょうさんも宝塚時代に
トートなさってます。
何より、宝塚時代から退団後も長らくエリザベートを
演じ続けた花総まりさんが「べらぼう」に宝蓮院
(定信の実家、田安家の正室役)で出演されていると
言う「エリザ俳優」大渋滞
とても偶然とは思えません
| 固定リンク
この記事へのコメントは終了しました。


コメント