カテゴリー「おすすめサイト」の記事

2010.11.20

「じゃじゃ馬馴らし」あとがき

いつもはつぶやきメインの筧さんが、久しぶりにブログに文章を。
確かに呟くには長文
蜷川さんとの遭遇、3月の「じゃじゃ馬馴らし」出演決定から、セリフ覚え
秘策、夏の公演→稽古→「じゃじゃ馬」まで、朝日カルチャーイベントでの
お話と、「はなまるマーケット」出演時のお話がまとまっていた感じでした。

にしても「サイゴン」準備期間って長かったんですね。

しみじみ読ませて頂きました。

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2010.11.10

「のぼうの城」携帯サイトopen

PCに匹敵する情報量。
いやPCサイトが貧弱過ぎるのですが、このタイミングでの携帯サイトopenは
むしろ手際が良い部類。
しかもオノナツメさんの表紙画像が待ち受けにDLできます。

動画や大きな画像が出てくるまではモバイルでのチェックで十分かも(苦笑)

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2010.09.09

「のぼうの城」公式サイトがやっと稼働

表紙しかなく、散々悪口言っていた「のぼうの城」公式がようやく8日に
動き出しました。
と言っても榮倉さんのコメントが追加になっただけでインタビュー詳細は既に
映画サイト等で読めていたものが殆どだし、秀吉側武将の配役発表は
相変わらずないし、そもそもキャスト顔写真もないしと、熱意の薄〜い状態
ですけど。

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2010.08.06

今更ですけど、万作の会ホームページに。

何年振りかに万作の会の「from萬斎」が更新され、ファウスト博士の
扮装目線写真がアップされましたが、気がついたら、横田さんとの
ツーショット写真もアップされていましたね。

この写真、横田さんのブログに大きくアップされていて、私は
そちらを見ていたのですが、同じ写真がアップされていたんですね。

「ハムレット」DVDを見ると、お二人とも今はあのころに比べると少しだけ
表情が柔らかくなっている気がします。

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2008.06.27

お髭の萬斎さん満載の動画サイト。

演劇情報サイト・ステージウェブに、萬斎さんが出席された
世田谷パブリックシアターの2008年度プログラム記者会見の模様が
萬斎さんの動画満載で(笑)アップされています。

この記者発表、「わが魂~」公演中でしたから、当然ですけど萬斎さんは
お髭ありでジャケット姿。
いまやお懐かしい感じの「実盛さん」、狂言公演時ではありえない
貴重なお姿です。

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2005.03.18

春の東京の美術展

※永青文庫  「能・狂言の世界」展
    3月22日~5月8日

   詳細はこちら

※浮世絵太田記念美術館
   「開館25周年記念 太田コレクション
    歌川広重のすべて」
    1,2期に分けての本格的なコレクション展
    これだけ大規模なのは久しぶりではないでしょうか?
    4月1日~6月26日

    詳細はこちら

そして既に開催中ですが、
※ワタリウム美術館 
   「岡倉天心展 日本文化と世界戦略」
    ワタリウムと岡倉天心、という組合せがちょっと意外ですが
    記念講演会あり、五浦や谷中など天心ゆかりの
    地を散策する、という企画ありの相当面白いものです
    ~6月26日
  
   詳細はこちら

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2004.10.14

ミュージカル専門の着メロサイト

ミュージカルの曲専門の着メロサイト
というのを見付けてアクセスしてみました。

前からあったようですが、携帯全キャリアに
対応しはじめたところでした。

「ミス・サイゴン」は一般的な着メロサイトでも
「I'd give my life for you」くらいはありますが、
さすが専門というだけあって、「サイゴン」も
有名なナンバーはほぼカバー。

もちろんエンジニア贔屓として早速
「If you want die in bed」と
「American dream」をダウンロード。
しかし、情けないことに機種が古くて
ちゃんと再生できてない感じ。
それでもサビがいきなり始まる
「America ~」より、個性的なイントロが入っている
「~die in bed」のほうが良かった。

ちなみに特集として
「サイゴン」のほかに「ビッグ・リバー」と
「サウンド・オブ・サイレンス」が取り上げられて
いました。

アクセス方法などのわかるPC版のサイトはこちら
ミュージカル・カフェ

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2004.09.15

シェイクスピアのクオート版がネット上で無料公開

シェイクスピアの戯曲が、
英国の公共図書館、ブリティッシュライブラリーの
サイト上で無料公開開始。

トップページまでは行って見ましたが
英語が良く判らないので詳細は
よく判りません

ブリティッシュライブラリーサイトはこちら
ニュースソースはこちら


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2004.07.17

「青山ブックセンター」倒産!

これはショック。

ABCといえば、パルコブックセンターと並んで
一般の書店とは違う<何かがある>本屋でした

特に麻布警察並びの六本木の店は、その営業時間といい、
書棚にならぶ本のセンスといい、そして場所柄
客層までがなにかちょっとおしゃれで
ある時期まで私にとってはABCは「憧れの書店」だったし
入るときはちょっとスノッブな気分に浸ったものです

青山の国連大学のところにある支店はガラス張りの店舗といい
手前のロケでよく使われるカフェといい、
さらにかつて「ワイン通」を売りにしていた女優さんが
本屋に向かうエスカレーターで転んだ時にもワインを
手放さなかったために大怪我をしたとか、
それはそれでなかなか色々なエピソードに満ちていた
本屋でした。

今はアマゾンに代表されるオンライン書店の発達もあって
かつてのABCの特殊性というか特徴、そこに行かないと
入手できない、という<行く意味>が薄れていたのが
今回の原因かもしれないが、PBC同様、なにやら
さびしいニュースではあります

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2004.07.03

「新書マップ」サイトオープン!

前に書いた「新書マップ」が公開されました
2日の毎日新聞夕刊(東京本社版)にも紹介記事が掲載。

いや、表紙からしてかっこいいですね
調べるのがワクワクしてしまう。

さっそく気になっていたものを調べて見ると、
おおお!なんとまあ、「本の宇宙」というイメージですね

そして本棚風に背表紙が並ぶ。
関連書籍へのリンクもあって、これは絶対便利。


というわけで、こちら。

しかし、また買う本が増えてしまいそう・・・

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